School Information
家庭料理教室
フランス・イタリアの家庭料理を基本に、旬の食材を使い、素材の味を生かしたシンプルな料理を学びます。 ちょっとしたアイデアとエッセンスが毎日の食卓を豊かに、楽しくします。レッスン内容
毎回2~3種類の料理とデザートを組み合わせます。
家庭菓子教室
フランス・アメリカ・イギリスなどの世界のお菓子を、素朴な家庭菓子から今話題のお菓子まで、簡単に楽しめるコツをお教えします。レッスン内容
毎回2~3種類のお菓子とコーヒー、紅茶を組み合わせます。
パンとスープ教室
シンプルな食事パンから甘い菓子パンまで、焼きたてパンと季節のスープを学びます。家庭でできるパン作りをお楽しみください。
レッスン内容
毎回1種類のスープと2~3種類のパンを組み合わせます。
天然酵母パン教室
酵母を作る事から始まり、国産小麦粉など厳選した素材を使って、家庭でも気軽に出来る天然酵母パン作りを学びます。レッスン内容
毎回2~3種類の天然酵母パンを作ります。
Posted by tablier : May 10, 2007 | トラックバック (0)
パーティーや結婚式にいかがですか?
foods studio tablierでは、フードコーディネートやお菓子の注文販売、パーティーのケータリングサービス、 Wedding Cakeの製作など「食」に関することを幅広く行っています。
お気軽にご相談ください。


Le Cafe Bijoux Party 2006
Posted by tablier : May 10, 2007 | トラックバック (0)
Friend
- Bijoux(www.bijoux-cafebijoux.com/)
- みゆきや (www.miyukiya.com/)
- OTOJOU (otojou.blogspot.com/)
- Franky Grow (http://www.frankygrow.com/)
- 花工房 ELSOL (www.elsol-flower.com/)
- ..:: LCP RECORDS ::.. (www.lcprecords.com/)
- ARMS CORPORATION (www.arms-net.com/)
Posted by tablier : May 10, 2007
School Guide
入会お申し込み
- 新規生募集は随時行っております。
まずはお電話又はファックスにてご連絡ください。申込書をファックス、または郵送いたします。
申込書はダウンロードも出来ます。→受講申込書 - PDF 38KB
(無料のAdobe Readerが必要です。) - すべての教室が予約制となります。
前月に1ヵ月分の予定表とメニュー表を配布いたしますので、翌月分の予約を入れていただくことになります。(人数を調整させていただく場合、ご希望をお受けできないこともあります。) - 「お試し受講」の場合
入会する前に1回のみ「お試し受講」ができます。スケジュールはお問合せください。
お申し込み方法
-
お電話にて、クラスの空き状況、受講料をご確認ください。その後、申込書に必要事項をご記入の上、郵送又はファックス送信してください。
受講料及びお支払方法
- 入会金 ¥4,000-(有効期限なし)
受講料(材料費含む) すべて1レッスンの受講料となります。
| 教室名 | 月1回のみ受講 | 月2回以上受講 (教室関係なし) |
|---|---|---|
| 家庭料理教室 | ¥6,000- | ¥5,500- |
| 家庭菓子教室 | ¥5,000- | ¥4,500- |
| パンとスープ教室 | ¥5,000- | ¥4,500- |
| 天然酵母パン教室 | ¥5,000- | ¥4,500- |
入会時に入会金及び2ヶ月分の受講料を納めていただきます。
3ヶ月目からの受講料は、翌月納入システムとさせていただきます。
受講料をお支払い後、キャンセルの場合はご返金できませんのでご了承ください。(お振替制をご利用ください。)
注意事項
- お振替制について
すべての教室においてお振替可能です。この場合、受講料の差額の払い戻しは、チケットにてお支払いいたします。 また、菓子・パン教室から料理教室にお振替の場合は、別途材料費として¥1,000-をお支払いいただきます。 お振替は同月のみお受けいたします。(同月にてお振替いただけない場合は、教室で作った1人分とレシピを後日受け取りに来ていただきます。) - 欠席・変更について
欠席・変更はレッスン日の2日前の夜9時までにご連絡ください。それ以降はお受けできませんのでご了承ください。 - 退会・休会について
退会・長期のお休みをご希望の場合、お早めにお知らせください。
Posted by tablier : May 10, 2007 | トラックバック (0)
